聖徳大学英語教師の会 平成24年度セミナーのご案内

  聖徳大学英語教師の会 平成24年度セミナーのご案内

聖徳大学英語教師の会ではこれまで年4回(通算22回)講演会を中心にセミナーを開催してきましたが、英語力の向上を願う先生方の強い要望を受けて、今年度から「教員の英語の学びの場」として生まれ変わることになりました。
下記の要領で平成24年度のセミナーを実施しますので、ふるってご参加ください。

応募資格
・ 英語の教員および教員志望者(年度ごとに新規の参加者を募集します。)
・ 年間の開催回数の3分の2(12回)以上出席できる方。
・ 英語力の向上を強く望んでいる方。

日程等
・ 日時 毎月第一、第三金曜日 各日とも19時から20時半まで(全18回)
詳しい日程は以下の通りです。
① 平成24年  6月15日
②        7月 6日
③        7月20日
④        8月 3日
⑤        8月17日
⑥        9月 7日
⑦        9月21日
⑧       10月 5日
⑨       10月19日
⑩       11月 2日
⑪       11月16日
⑫       12月 7日
⑬       12月21日
⑭ 平成25年  1月18日
⑮        2月 1日
⑯        2月15日
⑰        3月 1日
⑱        3月15日
会場 聖徳大学1号館3階1322教室
    千葉県松戸市岩瀬550
    JR常磐線・新京成線「松戸駅」下車、東口徒歩5分

実施要領
・ 年度ごとにテキストを選定し、輪読会方式で読み進めます。
 (今年度は Bertrand Russell の The Conquest of Happiness (出版社:Liveright)を読みます。)
・ 聖徳大学の英語教員が発音・語法・文法・訳し方など、さまざまな角度からコメントします。

受講料
・ 無料
ただし、テキスト Bertrand Russell の The Conquest of Happiness (出版社:Liveright)は、各自で購入してください。

募集人員
 10名程度

受講申し込み
・ 平成24年6月11日(月)までに氏名・勤務先・連絡先等を下記アドレスにメールでお知らせください。
  聖徳大学人文学部英米文化学科 藤原保明 (メールアドレス: akifuji@seitoku.ac.jp)
・ お申し込み後、セミナーの詳細をご連絡いたします。

聖徳大学言語文化研究所 公開講演会(3/3):英語の『なぜ?』を考える

講 師:藤原 保明(聖徳大学人文学部英米文化学科長・教授)

主 催:聖徳大学言語文化研究所

後 援:松戸市教育委員会・市川市教育委員会・柏市教育委員会・取手市教育委員会

日 時:3月3日(土)13:00~14:30

会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)

定 員:150名(申込不要・入退場自由)

費 用:無料

英語はローマ字で表記されていますが、one はオネではなく、犬の鳴き声のようにワンと発音されるように、表記どおりに発音されるとは限りません。

この他にもThere is a book on the desk. のthereやIt’s fine today. のitのように、意味のない語を主語にしたり、不定冠詞のaを母音の前でanにするなど、英語には「なぜ?」と問いたくなる現象が山のようにあります。このような疑問に挑み、英語のおもしろさを発見してみませんか。

詳しくは:www.seitoku.ac.jp/kenkyujyo/gengo/_userdata/event/20120303.pdf

第22回聖徳大学英語教師セミナー2012センター試験の英語を考える

第22回聖徳大学英語教師セミナー

2012センター試験の英語を考える

聖徳大学英語教師セミナーは、好評のうちに22回目を迎えようとしております。日頃のご支援、誠にありがとうございます。

さて、2012年最初のセミナーでは、1月行なわれました2012年度センター試験の英語を検討します。

まずは、学科長藤原保明が、あいさつを兼ね、英語の歴史、ことに音声の変遷を研究する立場から、筆記問題1問目の発音問題に迫ります。

次いで、教授小川直樹が、今年もセンター・リスニング問題の音声を分析します。音声上の特徴、聞き取りが難しい箇所などを検証します。

高校での指導経験もある、カナダ人専任講師 P.マグワイア(英語教育専攻)は、センター試験の監督も経験しています。日本の英語教育に詳しいネーティブの観点から、去年に引き続き、センター試験を語ります。(使用言語:英語)

また、当セミナーでわかりやすい文法解説でお馴染みの教授伊藤笏(しゃっ)康(こう)は、同試験の監督として学生を観察した経験も合わせて、筆記試験を考察します。

皆さまお誘い合わせの上、おいでくださいますようお願い申し上げます。

日時: 2012年2月17日(金)18:30~20:30

場所: 聖徳大学 1号館 3階 1321教室   [入場無料]

(JR・新京成 松戸駅東口徒歩5分)

主催: 聖徳大学人文学部英米文化学科

P r o g r a m

18:30 学科長挨拶・筆記試験の発音問題の検討

英米文化学科学科長 藤原保明

18:50 2012リスニング問題の音声チェック

英米文化学科教授  小川直樹

19:25 筆記試験の英語を考える

英米文化学科教授 伊藤笏康

19:55 ネーティブから見た2012センター試験

英米文化学科専任講師 Patrick McGuire


聖徳大学英語教師セミナー 第22回(2/17)

センター試験の英語を考える 参加申込書

この申込書に必要事項をご記入の上、できるだけ前日までにファクスでご連絡いただけますと助かります。

FAX047-363-1401 (申し込み・問い合わせ)

聖徳大学人文学部英米文化学科 小川直樹 行き

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ご要望など


聖徳大学言語文化研究所 英米文学の名作を読む

From : http://www.seitoku.ac.jp/kenkyujyo/gengo/event.html

詳しくは:http://www.seitoku.ac.jp/kenkyujyo/gengo/_userdata/event/2012_eibeibungaku.pdf

第141回研究発表会(1/28)【終了しました】
演 題:エミリー・ブロンテ『嵐が丘』一隠された謎「ヒースクリフ」とは誰か?
日 時:1月28日(土)13:00~14:30
発表者:藤井 繁(聖徳大学名誉教授)

第142回研究発表会(2/25)
演 題:エリオットとヴァレリー ―善く生きようとする意志―
日 時:2月25日(土)13:00~14:30
発表者:宮内 泰彦(元聖徳大学兼任講師)

シンポジウム(3/17)
演 題:文学の多様な視点を探る
日 時:3月17日(土)13:00~15:00
司 会:藤井 繁(聖徳大学名誉教授)
発題者:
『ダーバヴィル家のテス』に見られる方言について
井村 猛(聖徳大学兼任講師)

D.H.ロレンス『狐』―バンフォードの死を巡って
武田 久子(日本大学兼任講師)

『キャスターブリッジの市長』一穀物取引きを巡る攻防と「時」
小山 努(聖徳大学兼任講師)

シンポジウム(3/31)
演 題:文学の多様な手法を深める
日 時:3月31日(土)13:00~15:00
司 会:深沢 俊雄(聖徳大学人文学部英米文化学科教授)
発題者:
『西部巡回裁判の途上で』―「手紙」という虚構の世界
天野 暁子(聖徳大学兼任講師)

『見知らぬ3人の男』―物語中心の「語り」が伝えるもの
山下 登子(日本大学兼任講師)

『森林地の人々』―ヒロインの内面葛藤を巡って
冨永 久子(聖徳大学兼任講師)

会 場:聖徳大学10号館12階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)
定 員:70名(事前申込不要)
費 用:無料

第21回聖徳大学英語教師セミナー

聖徳祭記念シンポジウム

英語で教える時代の英語教師像

 聖徳大学英語教師セミナーも、お陰様で、好評のうちに21回目を迎えようとしております。日頃のご支援、誠にありがとうございます。

さて、2011年度の第3回目のセミナーは、聖徳祭(11/56)期間中のイベントとして開催します。テーマは「英語で教える時代の英語教師像」です。

間もなく高校では、英語の授業を英語で教える時代を迎えます。そんな英語教育の変革期だからこそ、英語教師はどうあるべきか、高校での授業のヒントにはどんなものがあるか、大学での授業はどうなるのか、教師の学び・研修はどうすべきか、などを一緒に考え、話し合ってみませんか。

スピーカーは、高校教員経験者を含めた、英米文化学科の教授陣。シンポジウムとはいえ、小さめの教室を使って、アットホームな雰囲気の中で進行していく予定です。フロアに集った皆さまの意見を伺いつつ、ざっくばらんに情報交換をしてみたいと思います。

ぜひとも、皆さまのご参加をお待ちしております。

日時: 2011年11月5日(土) 聖徳祭初日 14:00~16:00

場所: 聖徳大学 7号館5階 7523A教室 [入場無料]

(JR・新京成 松戸駅東口徒歩5分)

主催: 聖徳大学人文学部英米文化学科

P r o g r a m

14:00 学科長挨拶 英米文化学科学科長 藤原保明
14:05 聖徳祭記念シンポジウム

英語で教える時代の英語教師像

英米文化学科学科長 藤原保明
英米文化学科教授 伊藤笏(しゃっ)康(こう)
英米文化学科准教授 腹部(ふくべ)千代子
英米文化学科専任講師 Patrick MacGuire 他
16:00終了予定

 <今年度の予定>

2/17(金)夜   英語教育ほか

※日程・内容は都合により変更する場合があります。
聖徳大学英語教師セミナー 第21回(11/5)

「英語で教える時代の英語教師像」参加申込書

この申込書に必要事項をご記入の上、できるだけ前日までにファクスでご連絡いただけますと助かります。

FAX047-363-1401 (申し込み・問い合わせ)

聖徳大学人文学部英米文化学科 小川直樹 行き

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ご要望など

松戸駅~キャンパス         正門~会場(7号館)

 

 

 

 

 

 

第20回聖徳大学英語教師セミナー : 小さなくせ者aとtheを究める

小さなくせ者aとtheを究める

 お陰様をもちまして、聖徳大学英語教師セミナーも好評のうちに20回目を迎えようとしております。日頃のご支援、誠にありがとうございます。

さて、2011年度の夏休み明けのセミナー、テーマはずばり冠詞。日本人なら必ず迷う、くせ者中のくせ者です。

担当は、聖徳大学屈指の博学の徒・伊藤笏(しゃっ)康(こう)(英米文化学科教授)です。哲学の素養を背景に、冠詞を深く、わかりやすく掘り下げます。

皆さまお誘い合わせの上、おいでくださいますようお願い申し上げます。

日時: 2011年9月16日(金)18:30~20:30

場所: 聖徳大学 1号館 3階 1321教室  [入場無料]

(JR・新京成 松戸駅東口徒歩5分)

主催: 聖徳大学人文学部英米文化学科

P r o g r a m

18:30 学科長挨拶 英米文化学科学科長 藤原保明

18:35 小さなくせ者aとtheを究める

        英米文化学科教授  伊藤笏康

第1部 aについて

第2部 theについて        (20:20終了予定)

冠詞はどんな意味の言葉なのでしょう。それを知るヒントが1つあります。日

本語の名詞は冠詞なしで使えるのに、英語の名詞には冠詞が付くということです。

つまり英語の名詞は、冠詞を必要とするような体質をもっているのです。だから

英語の名詞の体質が分かれば、冠詞の正体も、その使い方も自然に見えてきます。

<今後の予定>

11/5(土)昼または6(日)昼

 学園祭併催企画「シンポジウム―中高と大学の英語をどうつなぐか」(仮)

2/17(金)夜  英語教育ほか

※日程・内容は都合により変更する場合があります。
聖徳大学英語教師セミナー 第20回(/16)

「小さなくせ者aとtheを究める」参加申込書

この申込書に必要事項をご記入の上、できるだけ前日までにファクスでご連絡いただけますと助かります。

FAX047-363-1401 (申し込み・問い合わせ)

聖徳大学人文学部英米文化学科 小川直樹 行き

フリガナ

お名前

所 属

住 所

電話・ファクス番号

e-mailアドレス

フリガナ

同行者お名前

ご要望など

松戸駅~キャンパス         正門~会場(1号館)

第19回聖徳大学英語教師セミナー 奥行きある英語教師を目指す

―授業の奥の手を学ぶ―

お陰様をもちまして、聖徳大学英語教師セミナーも好評のうちに19回目を迎えようとしております。日頃のご支援、誠にありがとうございます。

さて、2011年度の最初のセミナーでは、奥行きのある英語教師の在り方を探ります。こんなことを知っていれば英語の授業が面白くなる、そんな授業の奥の手を、学科長藤原保明と教授小川直樹が紹介します。

学科長藤原が話すのは「単語から読み解く英語の特性」。英単語の1つ1つには、過去の様々な出来事の歴史が織り込まれています。その情報を読み解くと、そこから、英語の知られざる特性が見えてきます。授業にアカデミックな奥行きを与える、英語史のエキスパートならではの話をぜひお聞きください。

それに先立ち、音声学の専門家小川が、日常生活で耳にする英語を使った発音練習法を紹介します。テレビなどのメディアに流れている英語を利用するからこそ、生徒の興味を確実に集められる、まさに奥の手の指導法です。

皆さまお誘い合わせの上、おいでくださいますようお願い申し上げます。

日時: 2011年6月17日(金)18:30~20:30

場所: 聖徳大学 1号館 3階 1321教室 [入場無料]

(JR・新京成 松戸駅東口徒歩5分)

主催: 聖徳大学人文学部英米文化学科

P r o g r a m

18:30 学科長挨拶 英米文化学科学科長 藤原保明

18:35~ 身近な英語を利用した発音指導のヒント

英米文化学科教授  小川直樹

19:30~ 単語から読み解く英語の特性

英米文化学科学科長 藤原保明

今後の予定

9/16(金)夜  英文法ほか

11/5(土)、6(日)昼  英語教育ほか(学園祭と併催)

2/17(金)夜   英語教育ほか

※日程・内容は都合により変更する場合があります。

聖徳大学人文学部英米文化学科が第18回聖徳大学英語教師セミナーを開催しました。

Patrick MacGuire

パトリック・マグワイア講師

この聖徳大学英語教師セミナーは、主に近隣の高等学校英語教師を対象に、英語教育の充実発展を目的に英米文化学科が開催しているものです。今回18回目を迎え、1月に行われた2011年度センター試験の英語を題材に発表が行われました。以下に当日のプログラムを明記します。
★プログラム★
「センター試験の英語研究」
1.2011リスニング問題の音声チェック
小川直樹 教授
2.ネーティブから見たセンター試験
パトリック・マグワイア 専任講師
3.仏語教授法を応用した英数字トレーニング
クリスティアン・ブティエ 准教授

Christian Bouthier

クリスティアン・ブティエ准教授

英語音声学の専門家である小川教授は、発音の観点から今年のセンター試験・リスニング問題を振り返り、音声上聞き取り難い箇所や特徴などについて検証されました。例えば最後の長文の聞き取りでは、“poem”という単語がキーワードだったのですが、「ポーム」のように発音されていたそうです。日本人は「ポエム」と思い込んでいるため、多くの受験生が聞き取れなかったのではないかという指摘がなされました。

次いで、日本の高等学校での指導経験や、センター試験での監督経験があるカナダ人P.マグワイア講師は、日本の英語教育に詳しいネーティブの観点からセンター試験について英語で講義されました。問題を作る側から見ると、選択肢は正解を基に作られているので、選択肢の中の共通部分や異質な部分を見ていくと、能率的に正解に近づくことができるそうです。また、センター試験の英語の問題の質は年々良くなっている、などの話がありました。

最後に、英語と日本語に精通したフランス人C.ブティエ准教授は、フランス語教授法に基づく英数字の練習法・指導法に関するワークショップを英語にて実施。センター試験のリスニング問題では数字の聞き取りが必要不可欠ですが、ゲームを取り入れた楽しい練習法を紹介され、受講された先生方とさまざまな数字当てクイズを実践していました。なお、参考文献として、駿河台出版社発行「フランス語のシッフル(数字)なんてこわくない!(改訂版) Fabienne Guillemin 著」を使用しました。

Workshop at the Department of English and American Cultures

英語で発声された4ケタの数字をホワイトボードから探すゲーム。参加された先生方も大いに盛り上がっていました

参加者の熱意溢れる盛況な雰囲気の中、セミナーは終了しました。今回は、20人ほどの千葉・東京・埼玉の高校英語教師にご参加いただきました。英米文化学科では、英語教師セミナーを年4回(6月・9月・11月・2月)定期的に開催しており、あるリピーターの先生からは「次回以降も楽しみにしています。」とのありがたいメッセージを頂戴いたしました。

「今回紹介したゲームを取り入れた英数字の練習法・指導法は、全ての語学に応用可能で、気軽に楽しみながら取り組むことができます。ただし、語学の習得は楽しいゲームだけではなく、文法の理解習得など地道な作業も重要であり、多様な練習法・指導法を総合的に組み合わせていくことが大切です。」 (本学英米文化学科 C.ブティエ准教授コメント)

【問い合わせ先】

本学人文学部英米文化学科

第18回 聖徳大学英語教師セミナー 2011年2月18日(金) 18:30~20:30

「センター試験の英語研究」

■日時 : 2011年2月18日(金) 18:30~20:30

■場所 : 聖徳大学 3号館 8階 3807教室 <入場無料>

■主催 : 聖徳大学人文学部英米文化学科

お陰様をもちまして、聖徳大学英語教師セミナーも好評のうちに18回目を迎えようとしております。日頃のご支援、誠にありがとうございます。

さて、2011年最初のセミナーでは、先日行なわれました2011年度センター試験の英語を検討します。

まず音声の専門家である教授小川直樹が、発音の観点から今年のセンター・リスニング問題を振り返ります。音声上の聞き取りが難しい箇所はあるのか、どんな特徴があるのかなどを検証してみたいと思います。

本学専任講師のアイルランド系カナダ人 P.マグワイア(英語教育専攻)は、高校での指導経験があり、センター試験の監督も経験しています。日本の英語教育に詳しいネーティブの観点からセンター試験を語ります。(使用言語:英語)

さらに今回は、英語と日本語を自在に操るフランス人准教授C.ブティエが、フランス語教授法に基づく、英数字の練習法・指導法ワークショップを行います。英語の数字は日本人には厄介なもの。とはいえ、センター・リスニングでも数字の聞き取りは不可欠。だからこそのワークショップです。(使用言語:英語)

皆さまお誘い合わせの上、おいでくださいますようお願い申し上げます。

英米文化学科学科長 藤原保明

★プログラム★

18:30 学科長挨拶 英米文化学科学科長 藤原保明

18:35~  「2011リスニング問題の音声チェック 」
英米文化学科教授  小川直樹

19:05~  「ネーティブから見たセンター試験」
英米文化学科専任講師 Patric McGuire

19:45~  「仏語教授法を応用した英数字トレーニング」
英米文化学科准教授 Christian Bouthier

※今回、会場がいつもより広い教室ですので、座席数確保のためのご連絡は不要です。